包茎手術計画

おすすめの包茎クリニックご紹介!傷跡が残らない安心安全の手術

刺激に敏感な亀頭の鍛え方

最終更新日: 公開日:

悩む男性4

亀頭は外部の刺激に敏感な部分です。

子どもの頃は、亀頭が包皮で覆われているため外部の刺激にさらされてないのですが、思春期となり包皮がむけてくると、外部の刺激にさらされて敏感になります。

敏感な状態は一時的なもので、しばらくすると慣れるものですが、人によっては刺激に敏感な状態が続く場合があります。また、思春期になっても皮がむけない「包茎」でも敏感な状態が続いてしまいます。

亀頭が刺激に敏感な状態だと、お風呂でシャワーが当たると痛いし、パンツを履いただけでも腰が引けてしまいます。セックスも気持ちよく楽しむことができません。

では、どうすれば亀頭を強くすることができるのか?敏感にならないように亀頭を鍛える方法はあるのでしょうか?

亀頭の鍛え方(トレーニング方法)

結論から言うと、亀頭を露出して刺激にさらせば亀頭は強くなります。
外部の刺激にも次第になれて、敏感な亀頭ではなくなります。

そのため、亀頭を常に露出していれば亀頭が鍛えられます。

包茎の場合、ちんこが通常の状態だと亀頭が露出していないことがほとんどです。そのため「通常のちんこでも亀頭を露出した状態を作り出すこと」が亀頭を鍛えることになります。

むきグセをつける

もしあなたが思春期真っ只中で、包皮がむけてきている状態なら、できるだけ包皮をむくクセをつけてみてください。

成長期で包皮がむけ始めている時期は、普通にしてるときはまだ亀頭に包皮がかぶった状態です。

夜オナニーしているときでもいいし、普段の生活でもいいですが、気づいた時に包皮をむくようにしてみてください。

最初は亀頭が敏感な状態ですが、次第に刺激に慣れていって、何もしない状態よりも格段に早く亀頭が刺激に慣れるようになります。

仮性包茎の矯正器具を使う

もしあなたが成人していて、勃起状態では皮がしっかりむける程度の仮性包茎なら、仮性包茎の矯正器具を使って亀頭を鍛える方法があります。

矯正器具で一番メジャーなのは、カリの部分に輪っかをつけて常に亀頭をさらす状態にしておく器具です。

▼輪っかをつけて包茎を矯正する器具はコチラ▼

「包茎を治す」という意味ではあまり効果がありませんが、「亀頭をさらして刺激に強くなる」ということに対しての効果は期待できます。

でもそれも、常につけた状態にしておくことが条件です。

矯正器具を外した途端、もとの包茎になってしまうので、常に矯正器具をつけた状態で外部の刺激にさらすことを長い期間続ける必要があります。

亀頭の敏感な状態を治す治療をうける

正直、成人になってから亀頭の敏感な状態を自分で治すのは難しいです。

  • 亀頭が出てるのに敏感な状態が続く
  • 包茎で常に皮がかぶっていて敏感な状態が続く

このどちらかなのですが、どちらの状態も治すためには、包茎クリニックで治療を受けなければ治りません。

ヒアルロン酸を注入する

一番簡単な治療方法が、亀頭にヒアルロン酸を注入する方法です。

切ったり縫ったりするわけじゃないので大ごとじゃないし、麻酔をして注射するので痛みもありません。

亀頭にヒアルロン酸を注入すると、

  • 亀頭が太くたくましくなる
  • 敏感な状態が治る

といった効果があります。

ヒアルロン酸の効果は1年~2年と言われていますが、敏感な状態に関しては、ヒアルロン酸の効果がなくなってからも持続する場合が多いです。

まずは一番ポピュラーな治療方法になります。

ヒアルロン酸注入治療でおすすめの包茎クリニックを見てみる

包茎手術を受ける

もし、勃起しても亀頭に皮がかぶっている状態だったり、常にかぶっている真性包茎やカントン包茎の場合は、包茎手術で亀頭を露出するしか方法はありません。

簡単にむける仮性包茎以外の場合、自分で亀頭を露出することが難しく、無理に露出しようとすると亀頭や包皮を傷つけて、ケガや病気の原因になってしまいます。

もしあなたがまだ未成年なら包茎手術は早いです。ちんこも成長段階なので、包茎が治って敏感な亀頭も強くなる可能性があるからです。

ですが、あなたが成人していて、この先ちんこの成長が見込めない場合は、亀頭を強くするには包茎手術しか方法はありません。

包茎手術はさまざまなメリットがある

「亀頭を強くしたいだけなのに包茎手術?」と思うかもしれませんが、亀頭が露出できない原因が包茎であるかぎり、包茎手術で亀頭を出す他に方法はありません。

亀頭が露出していない状態は、亀頭が敏感になるというデメリットだけではありません。

  • 病気のリスクが高くなる
  • 短小になりやすい
  • 早漏になりやすい
  • 不潔になりやすい

などの他のデメリットも多いので、亀頭が敏感だから何とかしたいというよりも、亀頭が敏感のままである原因(包茎)を改善することは必要だと思います。

包茎手術をして亀頭が強くなるまで、早い人で3ヶ月遅くて半年くらいです。僕は遅い方だったので、亀頭が刺激に強くなるまで半年くらいかかりました。

それでも、包茎手術から半年経った頃には、亀頭が出ていることが普通になるし、パンツが亀頭に触れても敏感になりません。普通に過ごせます。

亀頭が強くなったことにより、悩みだった早漏も治りました。早漏は亀頭の強さが大きく関係しているから、亀頭の敏感がなくなれば早漏も治ります。

おすすめ包茎クリニック「上野クリニック」

ueno_01

僕が包茎手術を受けたクリニックです。

「ひとつウエノ男になる!」というキャッチフレーズが有名で、包茎クリニックの中で実績・評判ともにNo.1のクリニックです。

包茎手術は、安心・安全に傷跡の残らない手術が適正な価格で受けられるクリニックが一番いいクリニックです。

上野クリニックは

  • 包茎クリニックNo.1の年間実績(12,000人以上)
  • 手術後のキレイさにこだわった手術法
  • 痛みのない独自の麻酔システム
  • 明確な料金システム
  • 手術後の24時間サポート(アフターケア)

といった特徴があります。

包茎をただ治すのではなく、見栄えのキレイさにもこだわっているので、手術した後がわからない仕上がりです。

僕自身、上野クリニックで包茎手術を受けましたが、ちんこの見た目のキレイさは完璧!亀頭も露出して敏感に感じることもなくなり、悩みだった早漏も治りました。

全国15ヶ所に展開していて通いやすく、24時間無料相談のサポートもあり、手術後のアフターケアも充実しています。技術・サービスどれをとっても一流の内容なので、包茎手術をするなら一番におすすめできるクリニックですよ!

手術の料金

仮性包茎・真性包茎・カントン包茎すべて同じ料金です。

手術名 料金
(税別)
特徴
複合曲線作図法
ナイロン糸
72,000円 ナイロン糸による縫合です。手術後に抜糸のためもう一度クリニックに通う必要があります。
複合曲線作図法
吸収糸
100,000円 体に吸収される特殊糸による縫合です。抜糸の必要がないので手術当日以外はクリニックに通う必要がありません。
修正再手術 150,000円 他のクリニックで手術を受けたときにできた傷跡や色を修正する手術です。手術したことがわからないくらいキレイになります。

 

他のおすすめ包茎クリニックを見てみる

 

おすすめ包茎クリニックランキング

No.1 上野クリニック

上野クリニック

<手術料金>
仮性包茎・真性包茎・カントン包茎すべて同じ料金
ナイロン糸縫合:72,000円
吸収糸縫合:100,000円

実績・評判ともにNo.1の包茎クリニックです。
2015年の年間来院実績は12,000人以上!

痛みのない独自の麻酔システムと、自然な仕上がりを追求した「複合曲線作図法」という手術方式で、傷跡が目立たず性感帯も残す完璧な包茎手術が可能です。

全国15ヶ所展開。24時間無料相談サポートもあり、技術・サービスどれをとってもNo.1のクリニックです。

No.2 ABCクリニック

3万円からの包茎手術

<手術料金>
CSカット仮性包茎:30,000円(クランプ器具)
Sカット仮性包茎:70,000円(手作業)
Sカットカントン包茎:150,000円(手作業)
Sカット真性包茎:160,000円(手作業)

全国主要都市にクリニックを展開しているABCクリニック
「有名ではないけど、実績だけが自慢です」を売りにしていますが、包茎クリニック界では知名度も実績もトップクラスです。

最大の特徴は、手術料金の安さ。
公式サイトから3日前のWEB予約で、包茎手術が3万円、かつ全ての治療が30%OFFになるサービスがあります。

もちろん安くても治療技術は本物で、特に仮性包茎の手術に圧倒的な人気と実績があります。

No.3 東京ノーストクリニック

<手術料金>
切開切除術:70,000円
切らない治療:30,000円
他院修正:140,000円

全国の店舗展開数No.1!通いやすい包茎クリニックです。

通いやすいだけではなく、包茎手術の技術とアフターケア体制も充実しています。さらに、二重まぶたの美容整形技術を応用した「切らない包茎手術」を受けることもできます。

切開手術をする通常の包茎手術でも、痕が残らずキレイに仕上がるとの評判ですが、アフターケアの充実度については店舗によって差があるとの口コミもあります。

ただし、近場でキレイに包茎手術が受けられるのは間違いないので、できるだけ地元で安心して包茎手術をしたいという人にはおすすめのクリニックです。

 - 包茎の悩み, 亀頭の鍛え方


ページ上部へ